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沖縄タイムス「らくら」で砂川講師による暗号資産(暗号通貨)連載(全2回)

日本クリプトコイン協会 沖縄支部長による連載 第2回

沖縄タイムス「らくら」で砂川沖縄支部長による連載がはじまりました(全3回)

第1回:vol.68(2018年10月発行)
第2回:vol.69(2018年12月発行)
第3回:vol.70(2019年2月発行)

第2回:vol.69(2018年12月発行)表紙

第2回:vol.69(2018年12月発行)連載紙面

砂川支部長より一言

沖縄タイムス『らくら』さんから依頼があり3部連載の第2回目です。
『暗号通貨(暗号通貨・価値記録)やブロックチェーンの複雑な仕組みを少しでもわかりやすく、誕生した背景や概念が皆さんの日常に当てはまるとより面白く感じるのではないか』
限られた中でもその思いを忘れずに進んでいきたいと思います。

暗号通貨技能検定とは

こんな想いの方々が受講されています

  • 暗号通貨やブロックチェーンについて、知識の有無にかかわらず興味関心がある。
  • 同一労働・同一賃金が施行された中、資格を得て他者との収入に違いを出したい。
  • 自社のビジネスにブロックチェーン技術がどの様に導入できるのかを知りたい。
  • SDGsの目標達成に対し、ブロックチェーン技術がどの様に関係していくのかを知りたい。
  • 暗号通貨に関する情報を、仕組みや構造から自分で読み解く力を身につけたい。
  • 暗号通貨の始め方や取り扱いを覚えたいが、書店に並んでいる本やYoutubeを見ても理解が進まない。
  • 講師としての資格を取得し、より多くの方々へ暗号通貨の思想やブロックチェーン技術の概念を伝えたい。

検定講座の申込みはこちら

投稿者プロフィール

砂川恵一郎公認インストラクター
2017年初級講座受講後、暗号通貨システムとブロックチェーン技術の将来性を確信し公認インストラクターを取得。
価格変動の注目に隠れた本質が持つ未来への可能性を明るく伝え、ともに未来を創造したい。
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