暗号通貨の現状と未来を考える
月刊ふくおか経済に、2017年11月25日に開催した「フィンテック最前線シンポジウム&協会設立3周年記念コンベンション」が取り上げられました。

フィンテック最前線シンポジウム&協会設立3周年記念コンベンション
開催レポートはこちら↓
https://japancryptocoin.org/2017/11/27/fintech-report/
暗号通貨技能検定とは
こんな想いの方々が受講されています
- 暗号通貨やブロックチェーンについて、知識の有無にかかわらず興味関心がある。
- 同一労働・同一賃金が施行された中、資格を得て他者との収入に違いを出したい。
- 自社のビジネスにブロックチェーン技術がどの様に導入できるのかを知りたい。
- SDGsの目標達成に対し、ブロックチェーン技術がどの様に関係していくのかを知りたい。
- 暗号通貨に関する情報を、仕組みや構造から自分で読み解く力を身につけたい。
- 暗号通貨の始め方や取り扱いを覚えたいが、書店に並んでいる本やYoutubeを見ても理解が進まない。
- 講師としての資格を取得し、より多くの方々へ暗号通貨の思想やブロックチェーン技術の概念を伝えたい。
投稿者プロフィール
- スタッフ
- JCCA 編集部は、協会主催の様々なイベントや講座、暗号通貨システムやブロックチェーン技術に関する時事ニュースなどを含め、例え話を用い初心者の方にもわかりやすく解説してまいります。/暗号通貨の『普及活動』、それが子供達の笑顔を創造する。
最新の投稿
シリーズ 小論文文集2022年6月28日SDGsとブロックチェーンで好きなことをするだけで救える社会を創る SDGs2022年4月18日ブロックチェーンで国境を跨いだ医療情報の共有を可能にする SDGs2022年3月16日DAOとは?『相互扶助』の視点で分かる新しい組織のかたち SDGs2022年3月7日分散型台帳技術を活用したSDGs達成のための手段
