仮想通貨戦国時代 ビットコイン1強に異変 他1記事

仮想通貨戦国時代 ビットコイン1強に異変
参考元:日本経済新聞

仮想通貨の勢力図に異変が起きている。代名詞であるビットコインが仮想通貨全体に占める時価総額は、3月上旬の9割から大きく下がり一時、4割を下回った。代わって存在感を高めているのが「イーサリアム」や「リップル」などの仮想通貨だ。実はビットコインでは分裂騒動が …

日本のスマートカードにビットコインウォレット追加へ
参考元:Sputnik 日本

ソニーは、そのカード上のビットコインに関係する最も大きな問題は安全性だと考えている。 なお秘密鍵を決済アプリケーションに渡す必要があるため、その提供元を検証する必要があるが、それがどのような方法で行われるかは、今のところ伝えられていない。 この前、ビットコイン …

 

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仮想通貨戦国時代 ビットコイン1強に異変?
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ビットコインは第二のインターネットです。

暗号通貨技能検定では、毎回その様なお話をさせて頂いています。

インターネットの技術がこの世に公開されて50年以上が経過しました。
現在、私たちの暮らしには、このインターネット技術が欠かせない日常で
生きています。

パソコン、スマートフォン、送金、ありとあらゆる物と事がインターネットと
つながっています。
そして、2008年に論文が公開され、2009年に公開されたのがビットコインです。

ビットコインが誕生し、ネームコインが続き、
今では数千種類の仮想通貨が世の中に公開され、
800種類以上に「価値」がついています。

下記のサイトは、仮想通貨の歴史が分かるサイトです。
最初はビットコインから始まり数年後には、
細かな扇がすさまじい勢いで広がっているような状況を確認する事が出来ます。

http://mapofcoins.com/

先の様に、インターネットが無ければ、私たちの生活は成り立たないレベルに来ています。
また、ビットコインを含むすべての仮想通貨もインターネットのシステムが存在してこそ
稼働し続けることが出来ます。

ビットコインは現在、トランザクションの問題で岐路に立っていますが、
ビットコインの生みの親であるサトシ・ナカモトは現在の状況をどの様な気持ちで
静観しているのでしょうか?

システムの根幹であるブロックチェーン技術は、決済の世界を大きく変えます。
送金の世界を大きく変えます。既存サービスに導入すれば、より安全性と利便性が向上し、
経費削減にもつながります。

しかしながら、それば本質ではなく、ブロックチェーンの技術や、
今後それに取って代わる技術が私たちの生活に浸透していったとき、
人としてどうあるべきか、人として本来はどうありたいか、
という本質的な事を考える機会を与えてくれる、
それが仮想通貨技術からの問いかけであると私たちは考えています。

初級暗号通貨技能検定に合格された方々は、
7月23日に行われる上級講座に受講できる資格者でもあります。

上級講座では、仮想通貨の本質とブロックチェーン技術の根幹を明確にお伝えします。
顧問弁護士が最新の法令順守の考え方と対応方法をお伝えします。
仮想通貨の可能性を間近で感じられる仮想通貨トレードの極意を、
元日興証券のプロトレーダーがお伝えします。
そして、仮想通貨が広がった世界の先にある、未来のお話をお伝えします。

この文書を読まれた皆様と共に、仮想通貨の学びを深められること、
楽しみにしております。

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https://japancryptocoin.org/kentei/

 

 

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