環境保護

・植樹によるCO2削減を目指す「FOSTERプロジェクト」とは、CO2クレジットをトークン化する

このプロジェクトは注目です。

https://hedge.guide/news/foster-project-details-bc202106.html

コインやトークンは、対法定通貨換算され、1ETHは幾らと言う考え方で取引されます。

しかし、発行される3種類のトークンには、それぞれのプロセスで関わることができ、対法定通貨での換算以外の価値記録が可能となります。

例えば「TREEトークン」は、1本の木と同等の価値をもつトークンであるとも表されています。トークンを法定通貨換算で考えるのではなく、必要な物そのものの価値基準とした発想がこれからは必要となります。

ビットコインの考案者であるサトシナカモトはこう言っていました。「ビットコインを法定通貨に交換することはナンセンスな行為だ」と。

初級検定講座

暗号通貨技能検定のお知らせ

こんな想いの方々が受講されています

  • 暗号通貨やブロックチェーンについて、知識の有無にかかわらず興味関心がある。
  • 同一労働・同一賃金が施行された中、資格を得て他者との収入に違いを出したい。
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  • 講師としての資格を取得し、より多くの方々へ暗号通貨の思想やブロックチェーン技術の概念を伝えたい。
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コインチェック

投稿者プロフィール

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山下健一代表理事
暗号通貨の思想とブロックチェーンの概念は、金融システムをより安全に低コストで運用できるだけでなく、銀行口座を持たない20億人の生活環境を底上げします。また、寄附や募金へ広く活用されることは、SDGsの達成にも貢献する事でしょう。一人でも多くの方と共に、正しい暗号通貨システムの可能性を学び、実生活や仕事にも取り入れて頂けるよう、当協会はこれからも「暗号通貨技能検定講座」の開催を重ねて参ります。

【資格・受賞歴】
・日本メンタルヘルス協会公認カウンセラー
・東久邇宮記念賞受賞
・東久邇宮文化褒賞受賞
・特許:特開2016-081134号
・特願:2018-028585