投資×SNSサービスのアイデアブック~暗号資産(仮想通貨)にも対応~

投資×SNSサービスのアイデアブック~暗号資産(仮想通貨)にも対応~

目次

皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

本日は、投資×SNSサービスのアイデアブック~暗号資産(仮想通貨)にも対応~、という話題を取り上げてみたいと思います。

アイデアブックとは

株式会社クリプタクトは2020年6月1日、投資支援プラットフォームCryptact内に、投資×SNSの新サービス「アイデアブック」をリリースした、と発表致しました。

 

アイデアブックとは、以下のようなサービスです。

「アイデアブック」は投資にまつわる投稿や交流ができる、投資に特化したSNSです。ユーザーは様々な資産/銘柄の売買をアイデアベースで投稿すると、実際の価格で時価評価されるため、お金をかけずに投資の疑似体験をしていただけます。

日本における個人の金融リテラシーを促し、またあらゆるアセットクラスに対する投資における社会インフラになることを目指してサービスを提供しています。

引用元:CRYPTACT

Cryptact:新サービス「アイデアブック」ローンチのお知らせ(2020/06/01)

内容自体は、投資経験がたくさんある上級者向けのサービスではなく、投資に興味があるけど、いきなりお金をかけるのはちょっと心配、といった投資未経験者であるとか初心者向けのサービスといったところでしょう。

 

ただし、投資経験者でも暗号資産(仮想通貨)投資はまだ始めていない、という方も多いと思います。

 

このアイデアブックでは、日本株・為替・仮想通貨を組み合わせたアイデアが投稿でき、投稿されたアイデアはリアルタイムの価格で時価評価されるようになっています。

 

人が投稿したアイデアは、閲覧することができ、議論することも可能です。

 

次項では、アイデアブックでできることや使い方の動画をご紹介します。

アイデアブックチュートリアル

下記に紹介する動画4本を視聴すれば、アイデアブックの全体像や使い方などがわかると思います。

1本目は、アイデアブックとは

2本目は、アイデアブックでできること

3本目は、アイデアブックの使い方

4本目は、アイデアブックの仕様

まとめ

いかがでしたか?

アイデアブックのイメージはつかめたかと思います。

投資初心者でも、アイデアブックで「疑似体験」ができるので、いきなりお金をかける必要がありませんから、楽しみながら投資を学べると思います。

アカウント登録は無料で、こちらから登録ができます。

 

今年の5月に、金融商品取引法が改正され、投資対象としてもますます注目を集める仮想通貨。

なぜ仮想通貨に「価値」があるのか?
ブロックチェーンが創り出す未来は、どんな世界?
こういうことがわかると、仮想通貨投資をする際にも、目が利くようになると思います。

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