暗号資産元年 明けましておめでとうございます!

暗号資産元年の幕開け

2020年、明けましておめでとうございます。

本年も何卒宜しくお願い致します。

さて今年は、東京オリンピック/パラリンピックが、7月から9月にかけて開催されます。

また、年が明けたばかりで気が早いですが、年末にはみんな大好き「嵐」が活動休止となります。

そしてなんといっても2020年は、“暗号資産元年”の幕開けです。

仮想通貨元年→ブロックチェーン元年→暗号資産元年

2017年は、“仮想通貨元年”と呼ばれ、仮想通貨の価格の乱高下に一喜一憂された方も多かったのではないでしょうか。

2019年は、“ブロックチェーン元年”と呼ばれ、ブロックチェーンの技術の可能性を世に知らしめた1年となりました。

2020年は、“暗号資産元年”の幕開けです。

今年の前半には、改正金融商品取引法が施行され、仮想通貨から暗号資産へと名称が変更され、この法律によって、規制される(守られる)ことになる予定です。

どんどん身近になる暗号資産が、より安全・安心に取り扱われることになります。

日本クリプトコイン協会も、今年で設立6年目に突入致します。

暗号資産(仮想通貨)の“本質”を知る人は、まだまだ多くはありません。

今年はより多くの方に、協会の存在を知って頂けるように、どんどん新しいことに挑戦して参ります。

ぜひ、ご期待ください!

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