福井初級講座を終えてのランチ会

仮想通貨(暗号資産)の本質を学べる「暗号通貨技能検定」を終えてのランチ会

先日、1月の暗号通貨技能検定(初級編)を受講していただいた方にお集まりいただき、ランチ会を開催しました。

そして、この前の初級講座で学んだことの復習や、これから先の暗号通貨の可能性や実需ブロックチェーンの本質、仮想通貨が「このように使われたらいいよね!?」、など話しが盛り上がりました。

また、仮想通貨には、ビットコイン・イーサリアム・リップルなどがありますが、それらの総称となる名称[su_highlight background=”#f3ff99″]「仮想通貨」「暗号通貨」「暗号資産」[/su_highlight]のことも話題になりました。
仮想通貨と聞くと投機目的なイメージが強いとか、暗号通貨と人に話すと「それってなに?」と聞かれるので、暗号通貨という言葉はまだまだ、日本では知名度が低いとか、安倍首相がこれからは暗号資産と呼ぶって言ってたけど「通貨じゃなくなるの?」
など皆さんで意見交換しました。

この日本では、仮想通貨やブロックチェーンという言葉が、本当に少しずつですが浸透し始めています。しかしながら、それをはるかにしのぐ勢いで、キャッシュレス社会は浸透して行くのかなという話も交わされました。

皆さん、仮想通貨の普及活動について真剣に考えてくださいまして、「山下理事の初級講座は本当に分かり易くて素晴らしかったけど、初級講座を受講した人にしか伝わらないよね」という話しから、初級講座を受講していただく入り口として基礎講座や実践講座を受講していただくのが良いのではとなりました。

では、基礎講座や実践講座を受講していただくには、どうしたら良いかをテーマにいろいろと意見が出ました。

[su_highlight background=”#f3ff99″]人が集まれば、素晴らしい考えが生まれて来る[/su_highlight]ことを実感しました。
また、その考えを実行していくにあたって、各自が得意分野で取り組んでいく為、みんなで考えて、協力できる仲間が増えて良かったです。

そして、ランチ会で集まったメンバーが、各自の仕事や生活にも協力し合えていることを知り、仮想通貨を通しての人とのつながりの素晴らしさを感じることができました。

初級講座で学ぶPeer to Peerを実感できたランチ会になりました。
また、このようなイベントを企画していきたいです。

公認暗号通貨技能アドバイザー 藤間 泰光

仮想通貨の本質を知ることが出来る、暗号通貨技能検定(初級編)とは!?
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