仮想通貨 沖縄講話(豊見城市商工会)

仮想通貨の本質から学ぶ現実と未来

11/29㈮沖縄県の豊見城市商工会で「仮想通貨の本質から学ぶ現実と未来」をテーマに約2時間の講話を行いました。
きっかけは主催者の身近な方が仮想通貨の投資によって多大な損失を受けたこと、その親族にまで影響を及ぼし会社経営までも苦しくなった経験を味わい、商工会員にはそのような思いをしてほしくないという気持ちからこの機会が生まれました。

終始真剣な眼差しとメモを取る30名の参加者

まず「お金の定義」を確認したあと簡潔に仮想通貨の本質を伝え、ビットコインで世界がどのように変わるのか、世界で行われている実用例、豊見城市商工会で今すぐできる活用法、この概念を次世代に伝えることで広がる未来などを伝えました。

講話中にうなずいていた人ほど終了後に多くの質問が出てきたことからも、[su_highlight background=”#f3ff99″]「学ぶにつれてまた新たに学ぶことが出てくる」[/su_highlight]ということを目の当たりにしました。

仮想通貨の講話からうまれた新たな出会い

講話後や終了後もたくさんの質問を受け参加者の意欲・関心の高さを感じました。
また「初級講座を受けたい!」という声を数名から頂いたこと、次回の講話依頼も出てきたことは嬉しく思います。今後さらに学ぶ意欲を頂きました。
推薦者をはじめ参加者との出会いに感謝申し上げます。

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