無料でビットコインを手に入れよう

『広告観覧促進システム:特開2016-081134号公報』

このシステムは、一般的には公開されることのない
暗号通貨の秘密鍵をQRコードという形式で公開し、
既存の広告媒体と共に活用することを主としています。

これにより、既存の広告媒体の観覧率やホームページの
滞在時間なども効果的に上げることができます。

私は以前、大阪府交野市に住んでいたことがあります。
林が多く自然があふれる交野市が好きでした。

そのような中、長男が生まれた時

「この子の20年後の環境は大丈夫なのだろうか?」

っと思ってしまいました。

そして数日後、
ちょうど交野市の広報がポスティングされていました。

『交野市環境フェスタ実行委員募集』という記事を目にしました。

私は迷うことなく連絡先へ電話し、
市の職員の方へ実行委員として参加したい気持ちを伝えました。

それから年に1度開催する交野市環境フェスタの
実行委員を転居するまでの3年間、
ボランティアとして務めさせていただきました。

地球温暖化の現状や自然エネルギーの活用事例など、
様々なことを学ぶことができました。

時は経ち、私は2012年にビットコインを知り、
当協会を立ち上げ、暗号通貨の仕組みを学ぶ中、
公開会議・秘密鍵という言葉や意味を知っていきました。

そして、2014年の夏前、遊び半分に

「今年の花火大会の為に、協会のマークと公開鍵の
 QRコードが印刷された団扇を作ろう!」

そう思った私は、さっそく団扇作成キットをヨドバシカメラで購入し
ビットコインとライトコインの公開鍵が印刷された団扇を作成しました。

なかなかの出来でした。しかし、その時です。

花火大会の終わりには毎回、道端に無料で配られた団扇が捨てられ、
ごみになってしまっていることを思い出した私は

「この団扇、公開鍵じゃなくて秘密鍵が印刷されていたら、
 少しはごみが減るのではないだろうか!?」っと思ったわけです。

たばこのケースに印刷されていたら、
ペットボトルに印刷されていたら、
お菓子の袋に印刷されていたら、

ごみが減るんじゃないだろうかと思ったわけです。

今回お伝えした上記のような活用方法は、
ほんの一部にすぎません。

大量に秘密鍵を作成し、それを活用する媒体は
ありとあらゆる物に応用できると考えます。

暗号通貨の価値、それは、投資対象としての価値だけでなく、
その本質はシステムであるという本来の価値の中で使われてこそ、
本当の価値の向上に繋がるのだと確信しています。

そして、この広告観覧促進システムから生まれた
HPアクセス数の増加を可能にし、
無料でビットコインを手に入れることができるゲーム、
それが『ビットコインスクランブル』です。

QRコードへお金という価値を送る。
QRコードからお金という価値を抜き取る。

暗号通貨の本質を学べば学ぶほど、
今までにないサービスを個人レベルで発案し実現できる、
そんな事を可能にするのも暗号通貨システムの魅力です。

きっと皆さんの周りにも、暗号通貨の本質を学んだことにより、
今までにないサービスを生み出し、
多くの方の笑顔を創造する人が現れるかもしれませんね。

是非、暗号通貨の本質を学び、
このようなシステムを活用する方が増えていくことを
心から楽しみにしています。

広告観覧促進システム:特開2016-081134号公報
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https://www7.j-platpat.inpit.go.jp/tjk/tokujitsu/tjkt/TJKT_GM301_Detailed.action

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